第二子 出産体験記 ~1人目とはここまで違うものか?!~

妊娠・出産


先の記事にも書いていますが、第一子の出産は、予定日9日超過の誘発分娩でした。
子宮口もなかなか開かなかったし、今回も遅いだろうな…と高を括っていたのですが…
…まさか、予定日の11日前に産声を聞くことになるとは。

もちろん、そんなに早く産まれると予想していなかったので、夫もまだ育休前。
予定日11日前の夜0時頃。3時間ほど続いた陣痛らしき痛みから、再度産院に電話をかけ、一人タクシーで向かうのでした。

(予定日12日前からの、体調の変化については、こちらの記事の最後の項目をご参照ください。)

一人目の時は、見通しも立たないまま、あれよあれよと進んでしまったので、今回は自分なりに記録をつけようと、陣痛が来るたびに、陣痛カウンターで間隔を測り、逐一記録していた私。
終盤に差し掛かると、それどころではなくなってしまったのですが。

一般的に、二人目の方がスルっと産まれて痛みが少ない、と聞きますが、私の体感的には、二人目の方が痛かったように思います。一人目の時より、冷静さがあった分、余計に痛みを強く感じてしまったのかもしれません。

出産は人それぞれ違いますが、二人目の出産をこれから控えている方の参考になれば幸いです☆彡

0:35病院到着!陣痛間隔3~7分。子宮口2センチ

上の子を夫に託し、一人陣痛タクシーに乗るのも慣れてきた私。
前回、陣痛疑惑で産院に駆け込んだ時、入院バッグは持参していたので、この日は身軽でした。

前回は到着した途端、陣痛が治まってしまったのですが、今回は変わらずコンスタントに痛みがありました。
内診すると指2本ギリ入るくらい、2センチとのこと。
まだ子宮口の開き的に、お産までは長そうとのことでしたが、NSTを見るとお腹の張りが頻回のため、助産師さんより「このまま入院」と告げられる。

…また帰されなくて良かった…
そう思う反面、いよいよ出産が近づいてきているという緊張感を感じました。

そのまま荷物をもって、陣痛室へ。
入院着に着替え、一人陣痛と戦うターンが始まりました。

この段階では、まだ陣痛間隔3~7分でした。

1:50 陣痛間隔3~5分。陣痛時の子宮口は指3センチ分に

コンスタントに陣痛が来るも、まだまだ痛みは軽い方。
たまに軽く「いててててて…」とつぶやく程度。

助産師さんが再び内診。
さっきは指2本ぎりぎり入るくらいだったのが、若干進んで、指2本しっかり入るとのこと。
陣痛時にも試しに測りたいとのことで、陣痛が来たタイミングで再度内診。
陣痛来ると、3センチくらいに広がる模様。

しかし、陣痛が来ているときの内診は、本当に痛い。。。
内診の痛みと陣痛の痛みは違うけれど、陣痛でお腹とか腰が痛いところに、指を突っ込まれるので、その痛みが2倍くらいになる感覚。。

2:00 点滴の管を入れる。血管薄すぎて2人目で成功

ここで、陣痛が進んできたとのことで、点滴の管を入れることに。
なぜ入れるのか、説明されたけれど記憶になかったので、調べてみると
 ・緊急時の迅速な対応(血管確保)
 ・水分・栄養補給
 ・陣痛促進(必要時)

だそう。

出産はたくさんの出血を伴ったり、大量のエネルギーが必要となるので、母体の万が一の状況に備えてということらしい。状況によっては、陣痛促進剤を入れることもあるよう。

普段から血管の薄い私は、いつも点滴の管がうまく入らないタイプ。
今回も、担当してくれた助産師さんが、ちょっとうまく入らなそうなので、上手な人連れてきますと言って、別の方にバトンタッチ。

二人目で無事に成功。
入れにくい血管ですみません…

2:10 最低限の荷物を持ち再度陣痛室へ。持参したもの7選!

なぜかこのタイミングで入院の荷物を個人部屋に置きに行くことに。
一度、お腹につけていたNSTを外し、最低限の荷物をもって、再び陣痛室へ。
この時エコバックに入れて持っていったものがこちら。

 ・ペットボトルの水(私の産院では無料て提供してくれました)
 ・ウィダーインゼリー(途中でお腹すいたとき用。水分補給にもなる)
 ・ペットボトルに取り付け可能なストロー口(100均で購入)
 ・テニスボール(陣痛時の王道グッズ。役立つかは謎だが念のため)
 ・ハンディ扇風機(陣痛マックスで汗をかいたときもこれがあると涼しくて良き◎)
 ・充電器(スマホで夫や家族と連絡取るので、万が一充電減ったとき用)
 ・延長コード(寝ころんでいても、スマホが手に取れるように)


結局、今回はすべて持参して正解でした◎
各自、産院で指定されたものもあるかと思いますが、荷物に入れられそうなら、あると非常に便利です。

2:20 部屋⇔陣痛室の移動で赤ちゃんが降りてきた?陣痛間隔が2分半から3分に

再度NST付けると、赤ちゃんが真ん中に移動した感じがするとのこと。
降りてこようとしているのかもしれない。
そのあとの陣痛でググッと強めの痛みを感じる。
ここでも、少し赤ちゃんが降りてきた感覚が。

その後、陣痛が3分間隔へ。
さらにその15分後には、2分30秒間隔に。
この辺りから、痛みの段階が一つ上がってきたように思います。

ここで皆さんお気づきかもしれませんが、陣痛中は立ち合いがない限り、腰をさすってもらえることはほぼありません。ましてや、夜勤のスタッフさんは手薄ですし、患者一人一人にそんな時間はかけていられません。入院患者数が少ないとか、お産が入っていないということであれば話は別かもしれませんが。

夫は家で上の子を見ていなくてはならなかったので、一人で耐えるしかありませんでした。

3:05 体位変えで、何やらおまたから空気が?!

本格的になってきた痛みをなんとか紛らすために、仰向けから左横向きに体位を変えてみる。
その体位はより痛いことが判明。

もう一度仰向けに戻った瞬間、お股からプッと空気が出る。
今のは何??破水ではないよね??

陣痛に耐えながら、スマホでググる私。
どうやら膣なら(ちなら)というらしい。
陣痛で体に力が入ったり、体位を変えたりすると、膣内に空気が入り
いきんだ時に出てくるもののよう。

特にまだいきんでないのだけれど。
おならみたいに、匂いはないとのこと。
特に音も出なかったような…

大した事でもないのに、何かが迫っているのか?と、この時は少しの変化でも敏感だった私。

4:30 子宮口4センチ。痛みの場所が腰から尾てい骨付近に

結構痛い陣痛が続き、4:30頃、助産師さんが再度内診に。
ここでは子宮口4センチに。徐々に広がってくる私の子宮口。
一人目の時は子宮口もなかなか開かず、「ラミナリア」という海藻を12本入れた過去がありましたが、今回はそれを回避できそうで、一安心。

でも、まだ破水するほど膜が張ってる感じではないよう。
陣痛間隔は変わらず2.3分くらいではあるものの、痛み自体は少し落ち着いたようにも感じる。

陣痛に耐えながらなので、一睡もできない私。
お腹が減り始める。
と、ここで持参したウィダーが活躍する。
少し生き返った!!

その後、オナラが2.3回出て、腰の痛みが少しずつお尻の方に移ってきた感覚。
でも、まだまだいきみたい感じではない。

5:45 陣痛持久戦。オリジナルの痛み逃しを見つける

水分をこまめにとっていたので、トイレはすでに3回ほど行っていました。
陣痛が治まったタイミングで、次の陣痛が来る前にササッと。
点滴と一緒に移動するのは多少動きにくさがありました。

ここへきて、順調に来ていた陣痛が6分間隔に。
赤ちゃんも、ずっと起きていてエネルギー切れなのか…?
まあ、ママがお腹すいているわけだから赤ちゃんにもエネルギー届かないか。

陣痛間隔が開いてきてもなお、腰から尾てい骨にかけての痛みは健在。
なんとか痛みを緩和させたい一心で、見出した姿勢がこちら。
 ・座り姿勢で、かかととかかとを合わせて股関節を広げる
 ・陣痛が来たタイミングで左右にゆらゆら。


尾てい骨が痛い私には、座ることでお尻の穴付近に体重がかかり、ゆらゆら揺れることで助産師さんにさすってもらっているような感じになり、とてもフィットしました。

テニスボールで尾てい骨を叩いたり、上に乗ってみたりもしましたが、痛みがより増すような気がして私には合いませんでした。

痛み逃しに成功してきたこともあり、ここで睡魔が。
座り姿勢でゆらゆらしながら、目をつむりボーッとする私。

6:10 子宮口5センチ。赤ちゃんはまだ降りきっていない

目をつむりながらゆらゆらしていると、助産師さんが内診に。
オリジナルの痛み逃しをしていると話すと、「いいねいいね!」と褒めてくれました。

子宮口はこのタイミングで5センチに。
膜が薄くなって来て破水する可能性もあるとのこと。

ただ、まだ赤ちゃん降りきってないよう。

お腹が空いたので、朝ごはんを食べれば進むような気もする。
朝ごはんは7:30。それまでは無駄な体力使わないように温存しよう。。

7:10 トイレに行った後は陣痛が強くなる

水分を取っている分、尿意が頻繁にあった私。
陣痛が落ち着くタイミングでトイレに立つと、その後、2分間隔くらいで痛みの波が来る。

座ってるよりやっぱり動いた方がお産が進むよう。
しかし、その後はまた5〜7分と間隔が落ち着くが、痛みは増してきていて、良い波来てると助産師さんに言われる。

7:30 待ちに待った朝ごはん。食べ始めると痛みが増してくる

睡魔に襲われながらも、結局、貫徹の私。
ようやく朝ごはんが登場。
この日のメニューは和食。
メインはイワシの梅煮でした。

梅干し好きの私。
うめ~~~と噛みしめながら一口ずつ食べるも、
ゆっくり食べているうちに、陣痛間隔がどんどん狭くなっていく…

最初は5、6分に落ち着いていたが、食べ始め20分すると3,4分間隔に。
赤ちゃんも元気になり出したのか??

おいしいけれど、頻回にやってくる痛みに耐えながらも、何とか完食。
その後は5分以上の間隔が開くことなく、次第に痛みも終盤にさしかかっていきました。

陣痛カウンターをつける余裕があったのは、ここまで。
以降の記録は大まかな時間感覚で記載しています。

9:00 先生の内診。夫がいつ来られるかで進め方を検討

ここでようやく先生が登場。
内診するも、未だ子宮口は5センチとのこと。

赤ちゃんは元気。
促進剤使えば進みもよくなるけれど、使うかどうかはママ次第。
パパのこれる時間を聞いて検討してとのこと。

これまでも、LINEでは逐一状況を説明していたが、ここで夫に電話。
何時頃来られるかで進め方変わる、と伝えると、
「来れて13時頃になる」と。

…13時…?そのころには産まれてるぜ。。。
「こちらのことは気にせずに、私たちのペースで進めて」と。
立ち合い出産する気がなさそうな返答に若干イラっとし、電話をそっこー切る私(笑)

しかし、長男がいる手前、夫も身動きが取れないのはわかっている。
うちの産院は、パートナーしか立ち合いができなかったのです。

万が一の時は、長男をじじばばに任せて、夫が立ち合う想定もしていました。
ママパパがいない状況でも、じじばばと楽しく遊んでいられるかは、事前に練習済み。

この日は早朝から連絡を入れていたようですが、急だったので、12時半くらいになってしまうとのこと。

先生も、「13時には産まれちゃうね」と。
「ママも結構辛そうだから、動けるようなら動いて陣痛進めようか」と提案してくれました。

9:20 トイレで座り込んだ瞬間、急にいきみたい感覚に襲われる

とりあえずトイレに行っておしっこしようと、便座に座り込んだ瞬間、急に💩が出そうないきみたい感覚に
やばい!なんか出そう…!!!
一人目の時に体感した、出産間近のあの感覚と一緒でした。

慌ててナースコール押す私。
「誰が入っているの??」と慌てて助産師さんがトイレに来る。

足をがくがくさせながら、助産師さんにしがみつく。
『なんかいきみたい感じになってしまって…』

「ここで産んだら大惨事よ💦」
急いで立たせてもらい、おまたを抑えてもらいながら部屋に戻りました。

先生も慌てて来てくれて、再び内診するも、子宮口は変わらず。
私の勘違いだったのか…?
でも、確かになんか出そうな感覚だったけどな…

トイレに行くと、赤ちゃん降りてきやすいから気を付けないと!
次行くときは一緒に行くからナースコールしてね!」

…お騒がせ経産婦ですみません。

9:30 痛みがさらに強くなる

ここからさらに痛みが強くなり、耐えるのがしんどくなってきた。
これまでは深呼吸でなんとか痛みを逃していたが、声が出るくらいの痛みに。
独りではしんどすぎてナースコールを押してしまう。

ここで、一人目の出産に立ち会ってくださった助産師さんと、感動の再開。
どうやら今日の担当も彼女だったよう。
立ち合いができなさそうということを知った助産師さんは、しんどそうな私の腰をゆっくりさすってくれました。

陣痛のタイミングでは、痛い~~と唸りながら、助産師さんの手をぎゅっと握りしめていた。

10:00 痛みMAX!腰と尾てい骨が爆発的に痛い

陣痛間隔は3分から短くならないが、痛みは増して、お尻の穴あたりと腰が爆発的に痛くなる。
一人目の時より痛くない??こんなに痛かったっけ??!
独りでは耐えきれなくなる私。陣痛の度にナースコールを押したくなるほど。

一人目の時は、なんだかんだ夫が腰をさすってくれたし、一人じゃないという心強さもあったおかげで、乗り切れたのかもしれない。
やはり、この痛みを一人で耐えるのは、しんどかった。

でも、その分、助産師さんが助けてくれたことが何よりも救いだった。

10:40 体位を変えた瞬間ちょろっと破水。子宮口9センチに

痛みと必死に戦っていると、先生が来て最後の内診。
座りながら陣痛に耐えていたが、内診するので、一旦仰向けに、とのこと。

この時、体を動かすことすらしんどかったけれど、なんとか仰向けに。
その瞬間、わずかに破水した感覚が。
「あ、たぶん今破水しました…」

先生が子宮口を見ると9センチ。
こうなるともう痛みはMAX。

『いきみたい感じになってきました…!』
「一気に進んだね。これが経産婦マジックなのよ。分娩台移動するよ!」

ついに来たか…!
もう少しだ…!!

陣痛の波が治ってから、点滴の機材を支えにスタスタ歩いて分娩室へ。
一人目の時もそうでしたが、この痛みの中、絶対歩けないでしょ…と思うかもしれませんが、やるしかないというスイッチが入ると、歩けるものなのです。

10:50 腰とお尻とおまたの激痛!これが鼻からスイカか?

分娩台に上がり、硬すぎる💩が出そうな感覚。
「深呼吸してね~」と言われ、ズーンという感じの軽い痛みが。
おそらく、会陰切開するために、麻酔を打ったのでしょう。

「陣痛来たら一回深呼吸して、そこから息を止めて、声は出さないで、目は開けて、踏ん張って!」と言われるも、痛すぎて声が出てしまう。

「声出さない!!!」
なかなかスパルタだな今回の先生は…と思ったけれど、おそらく隣にもお産を迎えた妊婦さんがいて、先生はそれを行ったり来たり一人で対応しているようでした。
そりゃ先生も必死だよな。

もともと股関節が固いので、痛みに耐えながら開いておくのも精一杯。
腰とお尻の痛みに加え、赤ちゃんが出やすいようにと、子宮口をめっちゃ引っ張られていたのがとにかく痛い!

これが俗に言う、鼻からスイカ…?
赤ちゃんの頭が出てる感覚はないまま、息を止めて必死に踏ん張る。
硬すぎて全く出てこない💩を必死に出そうとするような感覚。

10:57 最後のいきみで無事二人目爆誕!

一人目の時より、小ぶりなのに、こんなに痛いのか…

力を振り絞って、声を出さないように最大限の踏ん張りをきかせる私。
必死に子宮口を引っ張る助産師さん。
赤ちゃんを取り出す先生。

「大きなかぶ」の絵本のような光景。

すると次の瞬間…

ボン!

10:57 二人目爆誕!

一人目の時は、にゅるん!という感じだったが、
二人目は、おまたの手前でとどまっていた塊が、一気に飛び出すような感覚でした。

今回は、産まれてすぐに、産声を聞くことができました。

…やり切った…
良かった…
頑張った…
ありがとう…

脱力しながら助産師さんたちの動きを見守る私。
小ぶりと心配していた我が子の体重は2,665gでした。
想定よりも大きかったことに安堵したのを覚えています。

産まれた直後の胎盤娩出と会陰縫合

少しお腹を押されて、プルンと出てきた胎盤。
「結構小ぶりだったね~だからあんまり大きくならなかったのかもね~」

一人目の時より、胎盤もへその緒も半分くらいなんじゃないかと思うほどのサイズ。
今回は妊娠中、動きすぎたのと、飲んでた葉酸サプリも違うものだったからかもしれない。

そして、今回も先生はさっさと会陰をの傷を縫っている。
今回は全回よりも痛みを感じませんでした。
先生の腕が良かったのかな?

『痔、出てきちゃってますか?』
早速冷静になり、痔の心配をする私。

「出てきてないよ」
の一言に、今回はさほど痛くないかもな…と喜びをかみしめる。
(結局、次診てもらったときには、ミニいぼ痔くんがお目見えでした)

助産師さんと我が子と3人で記念撮影

検診時に先生に言われていた通り、お腹周りがすごく細身な我が子でした。
それでも、私のお腹の中でここまで大きく成長してくれたことに、感謝の気持ちでいっぱいでした。

産まれて来てくれて、本当にありがとう。

立ち合い出産はできなかったけれど、辛い陣痛を支えてくださった助産師さんと我が子と、3人で写真をパシャリ。
忘れられない、大切な思い出となりました。

まとめ:同じ母から産まれても、やはり出産はその子それぞれ

一人目は予定日9日超過の誘発分娩だったから
子宮口がなかなか開かないタイプだから

そう思ってのんびり構えていた私ですが、結局二人目は予定日より11日早い出産となりました。

「結局は、赤ちゃんのタイミング」
これは本当にそうだなと思います。

早く産みたいから必死に運動やスクワットを頑張るママもいるかと思いますが、
頑張っても、産まれないときは産まれないし、産まれるときは産まれる。

きっと、お腹の子は、産まれてくる日をもう事前に決めているのだと思います。
なので、産まれないことを自分の努力不足だと責めたりはしないでください。

ソワソワして眠れない日々が続きますが、
赤ちゃんが出たいタイミングで出てくるのだと思います。

一人目、二人目の出産を経験して、本当にそう思います。

なので、産まれてくる日を楽しみに、
栄養・睡眠を十分にとって、穏やかな気持ちでその日を迎えてくださいね。

※最後まで読んでいただき、ありがとうございました☆彡

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